梅雨明けや山の向こうの暮らしぶり

梅雨明けや山の向こうの暮らしぶり


 以前,息子が五年ほど,山の向こうに下宿していました。
 季節が動くたびに何となく,女房と,どうしているか口にしたものです.

                                  秀水
スポンサーサイト

テーマ : 俳句 - ジャンル : 小説・文学

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)